八洋のここがポイント
八洋は、創業から2009年度までの33年間、一度も売上高で前年実績を下回ったことがなく、首都圏を中心に取引実績は60,000台に達してます。こうして確かな発展を遂げてきた大きな要因の一つとして、いずれの飲料メーカーとも資本関係にない、完全独立系の企業であることが挙げられます。アサヒカルピスビバレッジ、キリンビバレッジ、サントリーフーズ、ポッカコーポレーション、明治乳業といった大手一流飲料メーカーと信頼関係を築きながら、自販機市場を知りつくしたプロ集団として、常に設置先にとってベストの提案を実現できることが、八洋の大きな特長。単一のブランドやメーカーに縛られることなく、各社の売れ筋や人気商品ばかりを品揃えした自動販売機を提供することも、八洋なら難なく実現できるわけです。
また首都圏を中心にした長年の実績により、「自動販売機のことなら八洋」という評価は各方面で定着しています。そのため、マスコミからの取材依頼や番組協力を求められることもしばしば。ワイドショーやテレビドラマ、映画、雑誌の記事などに八洋の自動販売機が登場することは珍しくありません(詳しくは「マスコミ協力実績」をご覧ください)。いつかテレビドラマやニュース番組で自動販売機を見かけたら、エンドロールに「協力:(株)八洋」の社名が流れるかもしれませんので、みなさんもぜひ注目していてくださいね。









